
メンタルツヨシのnoteメンバーシップは、AIライティングや発信設計を「外から眺める」だけではなく、実際にどう考え、どう迷い、どう整えているのかを共有する場所です。
完成された成功ノウハウを並べる場所ではありません。
AIで記事を作る。
noteを更新する。
商品やサービスへの導線を整える。
途中で止まりそうになる。
また調整する。
そうした日々の試行錯誤を、読める形で残しています。
「いきなり相談するほどではないけれど、考え方を追ってみたい」
「AIで書けるのに、発信や導線が回らない理由を知りたい」
「プロンプトだけでなく、その裏側の判断基準を見たい」
「メンタルツヨシがどう発信を回しているのか見てみたい」
そんな方に向けた、月額制の読み物です。
まず結論:どのプランを選べばいいか
| プラン | 月額 | 内容 | 向いている方 |
| ほぼ日刊メンシプ | 100円 | AI活用・note運用・発信設計の現場記録 | まず軽く考え方を覗いてみたい方 |
| 裏ツヨシメンシプ | 300円 | 表には書きにくい本音・迷い・オール手書きで発信 | もう少し内側の試行錯誤を読みたい方 |
| 設計思想メンシプ | 980円 | プロンプト全文と、その裏側にある設計思想 | AI制作フローや判断軸まで深く見たい方 |
上位プランでは、下位プランの投稿も読むことができます。迷う場合は、まず100円メンシプから覗いてみてください。
100円|ほぼ日刊メンシプ

月額100円のほぼ日刊メンシプは、メンタルツヨシがAIを使いながら、発信・note運用・商品導線をどう回しているかを共有する場所です。
👉 ひとりで発信と商売を回す人へ。壊れずに続けるための100円メンシプという現場記録
完成された講座ではありません。
きれいに整った教材でもありません。
むしろ、見せたいのは途中です。
どこで止まりそうになったか。
AIの提案のどこに違和感があったか。
どの導線を残し、どこを捨てたか。
どうすれば、無理な量産ではなく、呼吸を乱さずに出し続けられるか。
そうした日々の判断ログを、ほぼ日刊で残しています。
AIで記事は作れます。
でも、AIを使っても発信が回るとは限りません。
このメンシプでは、AIを使いながらも、自分の実感や違和感を手放さず、発信を続けるための「現場の呼吸」を共有します。
向いている方
- まず軽くメンタルツヨシの考え方を覗いてみたい
- AIで書けるのに、発信や運用で止まりやすい
- 完成品より、途中の判断や迷いを見たい
- 書き方より「回し方」に関心がある
- 無理して量産するより、自然に続く形を作りたい
読めるもの
- ほぼ日刊の現場記録
- 過去のアーカイブ
- AI活用・note運用・発信設計の試行錯誤
- 導線設計や商品設計の途中経過
- 公開相談への回答
- 止まりながら調整している人の判断ログ
過去記事は、以下のマガジンでまとめてご覧になれます。
👉 【過去アーカイブ ほぼ日刊】 メンタルツヨシの「中」の人
300円|裏ツヨシメンシプ

裏ツヨシは、メンタルツヨシが不定期に「書きたいことを書く」ためのメンバーシップです。
👉 【裏ツヨシ】不定期に書きたいことを書くメンシプを開始した。
普段の発信では、AIを使った記事制作や発信設計、導線設計の話が中心になります。
実際、メンタルツヨシのnote運用では、AIを外部脳として育てながら、日々の投稿や読書エッセイをかなり効率よく回しています。
でも、AIで発信が回るようになるほど、逆に「自分の手で書き残したいこと」も出てきます。
整理されたノウハウになる前の違和感。
商品設計の途中で迷ったこと。
AIライティングを続ける中で感じたストレス。
表の記事には出しにくい本音。
今のうちに素材として残しておきたい思考。
そういうものを、不定期で書いていく場所です。
完成された教材ではありません。
むしろ、メンタルツヨシの内側にある文章出力欲や、まだ整理されきっていない考えを残すための場所です。
ただし、愚痴を垂れ流す場所ではありません。
迷いや失敗を、次の設計に変えるための裏側ログです。
向いている方
- 表の記事よりも、もう少し内側の話を読みたい
- AIライティングの裏側にある人間側の迷いや本音を知りたい
- メンタルツヨシが何を考えながらnoteやサービスを作っているのか見たい
- 整ったノウハウより、途中の熱量や試行錯誤に触れたい
- 100円メンシプより少し深く追いたい
読めるもの
- 100円メンシプの全投稿とアーカイブ
- 裏ツヨシ限定の不定期投稿とアーカイブ
- 手書きに近い本音の文章
- AIライティング運用の裏側
- 商品設計・note運用・発信導線の迷い
- 表では出しにくい試行錯誤と本音ログ
980円|設計思想メンシプ

月額980円の設計思想メンシプは、メンタルツヨシが実際に使っているプロンプトと、その裏側にある考え方を共有する場所です。
ただし、ここは「コピペ用プロンプト集」ではありません。
もちろん、プロンプト本文も共有します。
でも、本当に渡したいのは、プロンプトそのものよりも、
なぜその役割をAIに与えたのか。
なぜその順番で情報を渡すのか。
どこに制約をかけているのか。
どこから人間が判断するのか。
出力が崩れたとき、どこを直すのか。
という、設計の裏側です。
AIで文章は出せます。
でも、発信や仕事に使える形へ整えるには、AIの使い方だけでは足りません。
必要なのは、制作フローの設計です。
100円メンシプが「現場の記録」だとすれば、設計思想メンシプは、その現場を支える設計図と武器庫です。
向いている方
- ChatGPT、Gemini、Claudeなどを日常的に使っている
- コピペではなく、自分用にプロンプトを調整したい
- note、Kindle、ブログ、仕事の制作フローにAIを組み込みたい
- 記事構成、導線、文体、レビューの仕組みを整えたい
- 表面的なノウハウより、組み立て方を知りたい
- AIに振り回されず、自分で直せる判断軸を持ちたい
向いていない方
- 今すぐ使える正解だけが欲しい
- AIツールに課金していない
- 自分で考える作業をしたくない
- AIに判断を丸投げしたい
- 操作方法だけを知りたい
読めるもの
- 100円メンシプの全投稿と過去アーカイブ
- 300円メンシプの全投稿と過去アーカイブ
- 実際に使っているプロンプト全文
- プロンプトの分解解説
- 設計思想の過去アーカイブ一式
- 役割設定、制約条件、情報の渡し方の考え方
- ChatGPT、Gemini、Claudeなどの使い分け
- 出力が壊れたときの修正ログ
- note、Kindle、ブログ、商品設計に使う制作フロー
- 有料マガジン「設計思想」と同内容の記事
このメンシプで渡したいもの
設計思想メンシプで渡したいのは、記事の本数ではありません。
プロンプトを増やすことでもありません。
迷ったときに、どこを見れば直せるのか。
AIの出力がズレたとき、何を調整すれば戻るのか。
別テーマや別サービスにも応用するには、どこを固定して、どこを変えればいいのか。
そういう、自分で組み直すための判断軸を持ち帰ってもらう場所です。
完成品のプロンプトは便利です。
でも、条件が変わるとすぐ使えなくなります。
長く使えるのは、プロンプトそのものではなく、プロンプトを作る考え方です。
設計思想メンシプは、その考え方を一緒に育てる場所です。
買い切りマガジンでも読めます
なお、設計思想の記事は、月額980円のメンシプだけでなく、買い切り型の有料マガジンとしても読むことができます。
👉 【設計思想|買い切りマガジン版】メンタルツヨシの「中」の人
内容は基本的に同じです。
月額で必要な期間だけ読みたい方は、設計思想メンシプ。
一度購入して、追加記事も含めて手元に残しておきたい方は、買い切りマガジン。
読み方に合わせて選んでください。
よくある質問
メンタルツヨシのメンバーシップに関しての質問にお答えします。
どのプランから入ればいいですか?
迷う場合は、100円メンシプからで大丈夫です。
日々の考え方や発信の温度感が合うかを見てから、必要に応じて上位プランに進んでください。
上位プランに入ると下位プランも読めますか?
はい。
300円プランでは、100円プランの投稿も読めます。
980円プランでは、100円・300円の投稿も読めます。
980円メンシプと買い切りマガジンの違いは何ですか?
内容は基本的に同じです。
違いは読み方です。
買い切りマガジンは、一度購入すれば、追加記事も含めて読み続けられます。
980円メンシプは月額型です。
必要な月だけ読めますが、退会後は読めなくなります。
買い切りで残したい方は有料マガジン。
月額で追いたい方はメンシプを選んでください。
すぐに成果が出ますか?
成果保証はしていません。
このメンバーシップは、短期間で楽に稼ぐ方法ではなく、発信やAI活用を自分で整えるための考え方と記録を共有する場所です。
AI初心者でも読めますか?
読めます。
ただし、AIの操作入門というより、AIをどう発信や制作フローに組み込むかを扱います。
操作方法だけを知りたい方には、少し合わないかもしれません。
途中でプラン変更しても大丈夫ですか?
大丈夫です。
まずは100円で読んでみる。
もう少し内側を見たくなったら300円へ。
プロンプトや設計思想まで見たくなったら980円へ。
必要な深さに合わせて、出入りしていただいて大丈夫です
最後に
発信は、根性だけでは続きません。
AIを使えば文章は出せます。
でも、何を書くか、どう構成するか、どこへつなげるかを決めるのは、やはり人間です。
メンタルツヨシのメンバーシップでは、その判断の途中を隠さず共有します。
完成品だけではなく、迷い、修正、失敗、改善まで含めて残す。
それが、知識を資産にするための土台になると考えています。
まずは、必要な深さから覗いてみてください。
また、メンバーシップは「考え方や制作の裏側を読む場所」です。
一方で、
「自分の発信や事業に合わせて、具体的に設計してほしい」
「オウンドメディアやnoteの導線を整理したい」
「AIを使った記事制作フローを、自分の商売に合わせて整えたい」
「更新そのものが止まりそうなので、制作面も支えてほしい」
という方には、別途サービスページを用意しています。
小さな商売の発信を、外注任せでもAI任せでもなく、自分たちで回せる形へ整えるためのサービスです。
相談・設計キット・個別設計・更新支援については、こちらをご覧ください。
読むだけで十分な方は、メンバーシップから。
自分の状況に合わせて整えたい方は、サービスページから。
必要な深さに合わせて、無理のない形で使ってください。